特約のご案内

1.死亡・高度障害に関する特約
ご利用の目的 特約の名称 保障の内容
3大疾病に備えて 特定疾病保障定期保険特約 <特約死亡・高度障害保険金>
死亡されたとき、または所定の高度障害状態に該当されたときに、お支払いします。

<特約特定疾病保険金>
悪性新生物、急性心筋梗塞、脳卒中になられたときに、お支払いします。
※お支払いにあたっては、対象とならない疾病や所定の条件があります。詳細は下記の(ご注意)をご覧ください。
不慮の事故による
死亡保障を厚く
災害割増特約 <災害死亡保険金・災害高度障害保険金>
災害で180日以内に死亡または高度障害状態に該当されたときに、お支払いします。
○所定の感染症による死亡・高度障害も含まれます。
不慮の事故による死亡または身体障害状態に備えて 傷害特約 <災害死亡保険金>
災害で180日以内に死亡されたときに、お支払いします。
○所定の感染症による死亡も含まれます。

<障害給付金>
災害で180日以内に所定の身体障害の状態に該当したとき、災害死亡保険金額の10%~100%をお支払いします。
(ご注意)
3 大疾病(悪性新生物、急性心筋梗塞、脳卒中)と診断されたときの特定疾病保障定期保険特約の支払事由には、以下の制限事項があります。

①悪性新生物 生まれて初めて悪性新生物に罹患したと医師によって病理組織学的所見により診断確定されたとき。 ただし、「上皮内がん」、「悪性黒色腫以外の皮膚がん」および「責任開始期から90日以内に診断確定された乳がん」は除きます。
②急性心筋梗塞 責任開始期以後の疾病を原因として急性心筋梗塞を発病し、初めて医師の診療を受けた日からその日を含めて60 日以上、労働の制限を必要とする状態が継続したと医師が診断したとき。
③脳卒中 責任開始期以後の疾病を原因として脳卒中を発病し、初めて医師の診療を受けた日からその日を含めて60 日以上、言語障害等の他覚的な神経学的後遺症が継続したと医師が診断したとき。

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2.医療ベスト・ゴールド専用の特約・特則
ご利用の目的 特約の名称 保障の内容
先進医療に備えるため 先進医療特約(2015) <先進医療給付金>
この特約の責任開始期以後に発生した疾病、不慮の事故による傷害および不慮の事故以外の外因による傷害により、厚生労働大臣の定める先進医療による療養を受けたときにお支払いします。

対象となる先進医療を実施している医療機関の一覧

<先進医療一時金>
先進医療給付金が支払われる療養を受けたとき
長期入院に備えるため 継続入院一時金特約(2015) <疾病継続入院一時金>
この特約の責任開始期以後に発病した疾病の治療を目的として30日以上継続して入院をしたとき

<災害継続入院一時金>
この特約の責任開始期以後に生じた不慮の事故による傷害の治療を目的として30日以上継続して入院をしたとき
3大疾病で所定の状態に該当した場合、以後の保険料払込が免除されます 3大疾病保険料払込免除特約(2015) 以下の①~③のいずれかに該当したとき、以後の保険料の払込みを免除します
①この特約の悪性新生物責任開始期以後に、初めて悪性新生物と診断確定されたとき
②この特約の責任開始期以後に発病した心疾患で所定の手術を受けたとき、または15日以上継続して入院をしたとき
③この特約の責任開始期以後に発病した脳血管疾患で所定の手術を受けたとき、または15日以上継続して入院をしたとき
※この特約の悪性新生物に関する保障は、この特約の責任開始日から91日目(悪性新生物責任開始期)に開始します。
入院日数が長くなりがちな特定疾病(悪性新生物・上皮内新生物・心疾患・脳血管疾患)に、手厚い一時金保障を準備 特定疾病一時金特約(2015) <悪性新生物一時金>
(初回の支払)
この特約のがん責任開始期以後に初めて悪性新生物と診断確定されたとき
(2回目以降の支払)
前回の支払事由該当日から2年経過後に、悪性新生物で入院をしたとき(入院を継続しているとき)、または通院したとき

<心疾患一時金>
この特約の責任開始期以後に発病した心疾患で所定の手術を受けたとき、または15日以上継続して入院をしたとき

<脳血管疾患一時金>
この特約の責任開始期以後に発病した脳血管疾患で所定の手術を受けたとき、または15日以上継続して入院をしたとき

<上皮内新生物一時金>
この特約のがん責任開始期以後に上皮内新生物と診断確定されたとき
※この特約の悪性新生物・上皮内新生物に関する保障は、この特約の責任開始日から91日目(がん責任開始期)に開始します。
入院日数に応じた入院保障(日額給付)を上乗せ 入院保障特約(2015) <疾病入院給付金>
この特約の責任開始期以後に発病した疾病の治療を目的として入院をしたとき

<災害入院給付金>
この特約の責任開始期以後に生じた不慮の事故による傷害の治療を目的として入院をしたとき
7大生活習慣病無制限特則 所定の7大生活習慣病(がん(悪性新生物/上皮内新生物)・糖尿病・心疾患・高血圧性疾患・脳血管疾患・腎疾患・肝疾患)で入院した場合にお支払いする疾病入院給付金は、疾病入院給付金の支払限度に含めず、支払日数無制限でお支払いします。
病気やケガで手術を受けた場合の保障を手厚く準備 手術総合保障特約(2015) <手術給付金>
この特約の責任開始期以後に発生した疾病、不慮の事故による傷害、不慮の事故以外の外因による傷害の治療を目的として、所定の手術を受けたとき

<放射線治療給付金>
この特約の責任開始期以後に発生した疾病、不慮の事故による傷害、不慮の事故以外の外因による傷害の治療を目的として、所定の放射線治療を受けたとき

<骨髄給付金>
次のいずれかの手術を受けたとき
■ この特約の責任開始期以後に発生した疾病、不慮の事故による傷害、不慮の事故以外の外因による傷害の治療を目的として、所定の骨髄移植術を受けたとき
■ この特約の責任開始日から1年経過した日以後に骨髄幹細胞または末梢血幹細胞の採取術を受けたとき
指定難病に備えるため 指定難病一時金特約(2015) <指定難病一時金>
この特約の責任開始期以後に指定難病を発病し、所定の支給認定を受けたとき
健康にすごせた場合、給付金を受け取れます 無事故給付金特則 5年ごとの対象期間満了時に生存され、かつ、対象期間中に疾病入院一時金または災害入院一時金をお支払いしなかったとき

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3.さいふにやさしい医療保険専用の特約・特則
ご利用の目的 特約の名称 保障の内容
先進医療に備えるため 先進医療特約(2013) この特約の責任開始期以後に発生した疾病、不慮の事故による傷害等および不慮の事故以外の外因による傷害により、厚生労働大臣の定める先進医療による療養を受けたときにお支払いします。

対象となる先進医療を実施している医療機関の一覧
7大生活習慣病に備えるため 7大生活習慣病特約(2013) この特約の責任開始期以後に発病した7大生活習慣病(悪性新生物・糖尿病・心疾患・高血圧性疾患・脳血管疾患・腎疾患・肝疾患)の治療を目的とした入院をし、その入院日数が、主契約の普通保険約款に規定する 1回の入院の支払限度をこえる入院であるときにお支払いします。
放射線治療に備えるため 放射線治療特約(2013) この特約の責任開始期以後に発生した疾病、不慮の事故による傷害および不慮の事故以外の外因による傷害の治療を目的としてつぎの①または②の放射線治療を受けられたときにお支払いします。
①公的医療保険制度における医科診療報酬点数表に放射線治療科の算定対象として列挙されている診療行為。ただし、血液照射は除きます。
②先進医療に該当する放射線照射または温熱療法による診療行為。
無事故の場合、給付金をお望みの方へ 無事故給付金特則 被保険者がこの特則の無事故給付金支払対象期間満了時に生存し、かつ、この対象期間中に主契約の疾病入院給付金、災害入院給付金、または手術給付金のいずれもが支払われなかったときにお支払いします。(主契約の手術給付金の給付倍率の型がⅠ型の場合はこの特則を付加できません。)

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4.ゴールドメディ・ワイド専用の特約
ご利用の目的 特約の名称 保障の内容
先進医療に備えるため 引受基準緩和型先進医療特約(10) この特約の責任開始期以後(※1)に発生した疾病、不慮の事故による傷害等および不慮の事故以外の外因による傷害により、厚生労働大臣の定める先進医療により療養を受けたときにお支払いします。(※1)(※2)

対象となる先進医療を実施している医療機関の一覧
無事故の場合、給付金をお望みの方へ 引受基準緩和型無事故給付金特約(10) 被保険者がこの特約の無事故給付金支払対象期間満了時に生存し、かつ、この特約の対象期間中に主契約の疾病入院給付金、災害入院給付金、または手術給付金のいずれもが支払われなかったときにお支払いします。
(※1)責任開始期前に発病した病気についても、責任開始期後に再発・悪化した場合など一定の条件でお支払いの対象としております。(ただし、責任開始期前に医師からすすめられていた療養は保障いたしません。)
(※2)支払削減期間中(ご契約日から起算して1年以内)の支払額は、通常の50%相当額に削減されます。

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5.新がんベスト・ゴールドα専用の特約
ご利用の目的 特約の名称 保障の内容
長期治療に手厚く備えるため 悪性新生物診断給付金割増給付特則 <悪性新生物診断割増給付金>
この特則の責任開始日(または復活日)以後に、本則の悪性新生物診断給付金の支払事由に該当したとき。ただし、初めて悪性新生物と診断確定されて支払事由に該当した場合を除きます。
治療の開始前や治療初期に手厚く備えるため 悪性新生物初回診断一時金特約(2017) <悪性新生物初回診断一時金>
この特約の責任開始日(または復活日)以後に、初めて悪性新生物と診断確定されたとき
上皮内新生物に備えるため 上皮内新生物診断給付金特約(2017) <上皮内新生物診断給付金>
この特約の責任開始日(または復活日)以後に、上皮内新生物と診断確定されたとき
上皮内新生物・悪性新生物の治療のための先進医療に備えるため がん先進医療特約(2017) <がん先進医療給付金>
この特約の責任開始日(または復活日)以後に、次のすべてを満たす療養を受けたとき
(1)この特約の責任開始日(または復活日)以後に診断確定されたがん( 上皮内新生物・悪性新生物)を直接の原因とする療養であること
(2)先進医療による療養であること
<がん先進医療一時金>
この特約の責任開始日(または復活日)以後に、がん先進医療給付金が支払われる療養を受けたとき
抗がん剤・ホルモン剤治療や 放射線治療に備えるため がん治療給付金特約(2017) <抗がん剤治療給付金>
この特約の責任開始日(または復活日)以後に、次のすべてを満たす入院または通院をしたとき
(1)この特約の責任開始日(または復活日)以後に診断確定されたがん(上皮内新生物・悪性新生物)の治療を直接の目的とする入院または通院であること
(2) 公的医療保険制度における医科診療報酬点数表または歯科診療報酬点数表により、所定の抗がん剤またはホルモン剤にかかる薬剤料または処方せん料が算定される入院または通院であること
<がん放射線治療給付金>
この特約の責任開始日(または復活日)以後に、次のすべてを満たす放射線治療を受けたとき
(1) この特約の責任開始日(または復活日)以後に診断確定されたがん( 上皮内新生物・悪性新生物)の治療を直接の目的とする放射線治療であること
(2) 公的医療保険制度における医科診療報酬点数表により、放射線治療料の算定対象として列挙されている診療行為であること(ただし、血液照射を除きます。)
がん性疼痛緩和を目的とした 治療に備えるため がん疼痛ケア給付金特約(2017) <がん疼痛ケア給付金>
この特約の責任開始日(または復活日)以後に、次のすべてを満たす入院または通院をしたとき
(1)この特約の責任開始日(または復活日)以後に診断確定されたがん( 上皮内新生物・悪性新生物)のがん性疼痛緩和を目的とする入院または通院であること
(2)次のいずれかに該当する入院または通院であること
1. 公的医療保険制度における医科診療報酬点数表または歯科診療報酬点数表によって、所定の疼痛緩和薬の薬剤料または処方せん料が算定される 入院または通院であること
2. 公的医療保険制度における医科診療報酬点数表によって、緩和ケア病棟入院料、緩和ケア診療加算または有床診療所緩和ケア診療加算が算定 される入院であること
女性特有のがんの治療に備えるため 女性がんケア特約(2017) <女性がん手術給付金>
この特約の責任開始日(または復活日)以後に診断確定されたがん(上皮内新生物・悪性新生物)の治療を直接の目的とする次のいずれかの手術を受けたとき
(1) 乳房観血切除術
(2) 卵巣観血切除術
(3) 子宮観血切除術
<乳房再建術給付金>
この特約の責任開始日(または復活日)以後に、女性がん手術給付金が支払われる乳房観血切除術を受けた乳房について乳房再建術を受けたとき
がんの手術に備えるため がん手術特約(2017) <がん手術給付金>
この特約の責任開始日(または復活日)以後に、がん(上皮内新生物・悪性新生物)と診断確定され、その治療を目的とする所定の手術を受けたとき

※この保険は保険期間の始期から91日目に保障を開始します。

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6.収入保障保険・優良体収入保障保険・さいふにやさしい医療保険専用の特約
ご利用の目的 特約の名称 保障の内容
3大疾病、所定の身体障害状態、所定の要介護状態に該当した場合、以後の保険料払込の免除をお望みの方に 保険料払込免除特約 ○保険料払込期間中に、3大疾病(※)(悪性新生物・急性心筋梗塞・脳卒中)・所定の身体障害状態・所定の要介護状態に該当した場合、以後の保険料の払込は免除されます。ただしご契約は有効に継続されます。
※保険料払込免除にあたっては、対象とならない疾病の範囲や種類があり、所定の条件を満たす必要があります。下記の<ご注意>をご覧下さい。
<ご注意>
3 大疾病(悪性新生物、急性心筋梗塞、脳卒中)と診断されたときの保険料払込免除特約の保険料払込免除事由には、以下の制限事項があります。
①悪性新生物 生まれて初めて悪性新生物に罹患したと医師によって病理組織学的所見により診断確定されたとき。 ただし、「上皮内がん」、「悪性黒色腫以外の皮膚がん」および「責任開始期から90日以内に診断確定された乳がん」は除きます。
②急性心筋梗塞 責任開始期以後の疾病を原因として急性心筋梗塞を発病し、初めて医師の診療を受けた日からその日を含めて60 日以上、労働の制限を必要とする状態が継続したと医師が診断したとき。
③脳卒中 責任開始期以後の疾病を原因として脳卒中を発病し、初めて医師の診療を受けた日からその日を含めて60 日以上、言語障害等の他 覚的な神経学的後遺症が継続したと医師が診断したとき。

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7.保険金等の受取方法や保障内容の変更に関する特約
ご利用の目的 特約の名称 保障の内容
余命6か月以内と判断されたとき、生存中に保険金をお支払い リビング・ニーズ特約 <特定状態保険金>
被保険者が余命6か月以内と判断され、被保険者から請求があったとき、指定保険金額から6か月分の利息および保険料相当額を差し引いた金額をお支払いします。
指定保険金額は死亡保険金額の範囲内(*1)かつ最高3,000万円以内です。
特定状態保険金の受取人は被保険者となります。
(*1) 収入保障保険・優良体収入保障保険・レスキューパック収入保障保険・レスキューパック優良体収入保障保険の場合は、遺族年金の年金現価の範囲内。なお、年金現価とは、特定状態保険金の請求日から起算して6か月後の月単位の応当日に遺族年金の支払事由が生じたものとして支払うべき遺族年金の現価となります。
主契約の死亡保障を年金支払に変更 5年ごと利差配当付年金支払移行特約 <年金>
保険契約者が指定した年金の種類・型に応じて、保険契約者にお支払いします。
・確定年金(5年・10年・15年)
・10年保証期間付終身年金
主契約の死亡保障を介護保障に変更 5年ごと利差配当付介護保障移行特約 <介護給付金>
傷害または疾病により、所定の要介護状態になり、その日から起算して180日継続したとき

<介護年金>
契約応当日において、傷害または疾病により、所定の要介護状態になり、その日から起算して180日継続したとき

<死亡給付金>
死亡されたとき、基本介護年金額の50%に相当する金額をお支払いします。

<健康祝金>
[Ⅰ型のみ]
被保険者の年齢が70歳に達する契約応当日および、以降5年ごとの契約応当日に被保険者が生存しているときは、基本介護年金額の50%に相当する金額をお支払いします。
ただし、それぞれの契約応当日に介護年金の支払事由に該当しているときはお支払いしません。
保険金を年金支払に変更 5年ごと利差配当付年金払特約 <年金>
死亡・高度障害保険金や満期保険金、死亡給付金等の全部または一部を一時金に代えて年金として受け取ることができます。
確定年金(3年・5年・10年・15年)
※ご契約内容によってはお取扱いできない場合があります。詳しくは、お問い合わせください。

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8.受取人に代わって保険金・給付金などの請求ができる特約
特約の名称 保障の内容
指定代理請求人特約 保険金等の受取人である被保険者が、保険金等を請求できない下記の特別な事情があるときに、保険金等の受取人に代わり、あらかじめ指定された指定代理請求人(1名)が請求を行うことができる特約です。
【特別な事情】
(1)被保険者が保険金等の請求を行う意思表示が困難であると当社が認めた場合
(2)被保険者が、当社が認める傷病名(例えば「がん」)の告知を受けていない場合
(3)その他、上記に準じる状態であると当社が認めた場合(余命6か月以内との告知を受けていない場合等)

◆全ての主契約への付加、および既契約への中途付加が可能です。
◆保険金等の受取人が法人の場合にはこの特約は付加できません。
◆この特約のみの解約はできません。
◆指定代理請求人による保険金等の請求は、あくまでも請求を代理していただく取扱いです。したがいまして、保険金等は、原則として、保険金等の受取人である被保険者の口座に振込とさせていただきます。

代理請求の対象となる保険金・給付金等の種類

(1)被保険者と受取人が同一人である保険金、給付金、年金および祝金
(2)保険契約者と被保険者が同一人である場合の保険料払込の免除
(3)保険契約者と被保険者が同一人である場合の契約者配当金

指定代理請求人の範囲

保険契約者が、被保険者の同意を得て、次の範囲内であらかじめ指定された方。ただし、請求時においてもその方が次の(1) または(2) の範囲内の方であることを要します。 また、(1) または(2) の範囲内で指定代理請求人の変更が可能です。

(1) 次の範囲内の方
①被保険者の戸籍上の配偶者
②被保険者と同居し、または、被保険者と生計を一にしている被保険者の3 親等内の親族
③被保険者の直系血族
④被保険者の兄弟姉妹(兄弟姉妹がいないときは甥姪、伯父伯母、叔父叔母)

(2) 次の範囲内の方。ただし、会社所定の書類等によりその事実が確認でき、かつ、保険金等の受取人のために保険金等を請求すべき適当な理由があると会社が認めた方に限ります。
①被保険者と同居し、または被保険者と生計を一にしている前(1)②以外の方
②被保険者の療養看護に努め、または被保険者の財産管理を行っている方
③その他前①および②に掲げる方と同等の特別な事情がある方として会社が認めた方

(3) 上記(1) および(2) の指定代理請求人が指定されていない場合(指定代理請求人が死亡しているときもしくは請求時に(1) または(2) の範囲のいずれにも該当しないときを含みます。)または指定代理請求人が代理請求をすることができない特別の事情がある場合は、次の方を代理請求人とします。
①主契約の死亡保険金受取人、遺族年金受取人または死亡給付金受取人(ただし、請求時に被保険者と同居し、または、被保険者と生計を一にしている方に限ります。)
②前①に該当する方がいない場合または前①に該当する方が代理請求をすることができない特別な事情がある場合は、請求時において、被保険者と同居し、または、被保険者と生計を一にしている被保険者の戸籍上の配偶者
③前①もしくは②に該当する方がいない場合または前①もしくは②に該当する方が代理請求することができない特別な事情がある場合は、請求時において、被保険者と同居し、または被保険者と生計を一にしている被保険者の3 親等内の親族

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9.保険種類と付加できる特約一覧表

1.終身保険、定期保険、養老保険
  終身保険 告知が少ないE-終身 定期保険 優良体定期保険 養老保険 生活障がい定期保険
特定疾病保障定期保険特約    
災害割増特約    
傷害特約    
リビング・ニーズ特約
指定代理請求人特約


2.収入保障保険
  収入保障保険 優良体
収入保障保険
3.こども保険
  こども保険

4.医療保険
  特定疾病保障
定期保険
さいふにやさしい
医療保険
ゴールドメディ・
ワイド
医療ベスト・
ゴールド


5.がん保険
  新がんベスト・
ゴールドα

※このページに掲載している各特約・特則は、ご契約内容等により付加できない場合があります。詳細は総合サービスセンターへお問い合わせください。
※このページに掲載している各特約・特則は、予告なく取扱を停止させていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。
※このページに掲載している商品概要、取扱内容等は2017年4月2日現在のものです。
※このページは商品の概要を説明しています。
詳細につきましては、「パンフレット」、「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報)」、「ご契約のしおり・約款」をご確認ください。

AFL218/1702A